BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//ファッション素材センター(FMC) - ECPv6.15.14//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:ファッション素材センター(FMC)
X-ORIGINAL-URL:https://fashionmaterialcenter.com
X-WR-CALDESC:ファッション素材センター(FMC) のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20170101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240524T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240524T220000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20240502T005342Z
LAST-MODIFIED:20240502T005342Z
UID:452-1716575400-1716588000@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:5 月度セミナー：「価値組」へ従来思考からの脱却を 魅力ある産業目指して
DESCRIPTION:コロナや低価格競争、消費者の価値観の激変などで打撃を受けた繊維ファッション産業は回復基調にあり、一部の企業や業種ではいい決算を出せるようにはなっていますが、全体としては厳しい状況は変わらず、産業としての魅力も低下しているのが実態です。なぜこうした状況になっているのか、どうすれば企業や産業が次のステージを目指せるのかご一緒に考えたいと思います。 \n講　師：正木　隆章（株式会社繊研新聞社　執行役員中国事業担当） \n参加費：会員　無料 \n年会費15\,000円（学生2\,000円）でどなたでも会員になれ，年11回のセミナーに無料で参加できます。入会費は無料です。5月度から入会の場合は月割のため初年度の年会費は13\,700円（学生1\,900円）です。 \n入会を希望される方はセミナー参加申込の際にチェックを入れて下さい。 \n非会員　一般3\,000円　学生500円（Webでの配信も同額です。） \n会場参加者は当日の会場受付でのお支払いをお願いします。\nWeb参加者は振込先を申込フォームに記載いたしますので，指定期日までにお振込ください。 \n申込み方法：5月20日（月）までに、次のGoogleフォームからお申し込み下さい。\n5月度セミナー申込フォーム\nhttps://forms.gle/bfHCzY5w932ASYpw7 \n問い合わせ先：武庫川女子大学短期大学部　生活造形学科内　FMC事務局　古濱裕樹\nEmail：fmc.office.mail@gmail.com
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/5-%e6%9c%88%e5%ba%a6%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%9a%e3%80%8c%e4%be%a1%e5%80%a4%e7%b5%84%e3%80%8d%e3%81%b8%e5%be%93%e6%9d%a5%e6%80%9d%e8%80%83%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e8%84%b1%e5%8d%b4/
LOCATION:上田安子服飾専門学校 中津校舎\, 北区中津1-7-21\, 大阪市\, 大阪府\, 531-0071
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240412T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240412T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20240403T012813Z
LAST-MODIFIED:20240403T012813Z
UID:448-1712946600-1712952000@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:4 月度セミナー：4 大都市プレタポルテコレクション情報と「トレンド」の捉え方について
DESCRIPTION:ロナウィルスの感染状況の改善に伴い、多くのファッションブランド\nがリアルなショーを復活させています。この 2〜3 月、Paris・ Milan・\nLondon・ New York でデザイナーたちが 2024〜25 年の秋冬プレタポルテ\nコレクションを発表しました。それらのコンクション情報と、多様性の時\n代における「トレンド=流行」の影響力は？サイクルは？ユーザーはどこに\n価値を見出すのか？ファッションディレクター目線でわかりやすく解説し\nます。\n講 師：雑賀 静\n（（株）YUNA STYLE 代表取締役、国際ファッション専門職大学 実務者講師）\n参加費：会員、ビジター、Web とも 2\,000 円\n会場参加者は当日の会場受付でのお支払いをお願いします。\nWeb 参加者は振込先を申込フォームに記載いたしますので，指定期日までに\nお振込ください。\n申込み方法：4 月 8 日（月）までに、次の Google フォームからお申し込み下さい。 \n4 月度セミナー申込フォーム\nhttps://forms.gle/aLmyDdpBMzPVCFPAA \n問い合わせ先：武庫川女子大学短期大学部 生活造形学科内 FMC 事務局 古濱裕樹\nEmail：fmc.office.mail@gmail.com
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/4-%e6%9c%88%e5%ba%a6%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%9a4-%e5%a4%a7%e9%83%bd%e5%b8%82%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%bf%e3%83%9d%e3%83%ab%e3%83%86%e3%82%b3%e3%83%ac%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7/
LOCATION:上田安子服飾専門学校 中津校舎\, 北区中津1-7-21\, 大阪市\, 大阪府\, 531-0071
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240309T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240309T160000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20240225T234127Z
LAST-MODIFIED:20240225T234127Z
UID:445-1709992800-1710000000@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:3月度セミナー：ニューフロンティアを切り拓く SDGｓとファッションビジネス
DESCRIPTION:2015年9月、国連総会でSDGｓ（持続可能な開発目標）が採択された。そのため政府や自治体、企業、非営利団体、大学などで様々な取り組みが展開されるようになった。ファッション業界も「CSR（企業が組織活動を行うにあたって担う社会的責任）」の視点から【環境】や【ローカリズム】といった公共に資する企業活動の在り方に本格的に向き合わざるを得なくなっている。 \n各企業の悩みは「いったい何から始めればいいのか？」ということである。その際に私が提言していることは、今ある取り組みからできることを考えるということだ。具体的には「いいと思う」「社外に説明するときにワクワクする」をみつける（これがわが社の自慢。私がワクワクすることをみつけてみる）。 \nそういった視点のもとに、私がインタビューした、ある企業の取り組みの事例紹介や、繊研新聞社の記事に取り上げられた各議業の事例を紹介。ニューフロンティアとして今後求められる、持続可能な循環型社会へと歩む道を模索する一助としてもらいたい。 \nなお、このセミナーは2024年2月17日、国際ファッション専門職大学で行われた、2023年度・第２回公開講座@ZOOMウェビナー「ファッションビジネス、未来への展望」で講演した内容をさらにアップデートしたものである。 \n４．講　師：髙原　昌彦（国際ファッション専門職大学） \n５．参加費：会員、ビジターとも2\,000円 \n会場参加者は当日の会場受付でのお支払いをお願いします。 \n６．申込み方法：3月3日（日）までに、次のGoogleフォームからお申し込み下さい。 \n3月度セミナー申込フォーム\nhttps://forms.gle/CfSAxn5PjkxyE8xbA \n７. 問い合わせ先：武庫川女子大学短期大学部　生活造形学科内　FMC事務局　古濱裕樹 \nEmail：fmc.office.mail@gmail.com
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/3%e6%9c%88%e5%ba%a6%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%9a%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%95%e3%83%ad%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%82%92%e5%88%87%e3%82%8a%e6%8b%93%e3%81%8f-sdg/
LOCATION:上田安子服飾専門学校 中津校舎\, 北区中津1-7-21\, 大阪市\, 大阪府\, 531-0071
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240219T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240219T150000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20240119T013518Z
LAST-MODIFIED:20240119T013518Z
UID:441-1708349400-1708354800@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:2月度セミナー：見学会
DESCRIPTION:平素はFMC（ファッション素材センター）の活動にご支援をいただき、厚くお礼申し上げます。FMCは、令和6年度事業の基軸を、ファッション業界SDGs取組みを理解することとし、既に本年1月13日に富澤修身先生のセミナーでキックオフしました。 \n2月は、故繊維産業最大手の事業場を実地見学致します。\nこぞってのご参加をお待ちしています。 \n【2月度セミナー（見学会）】 \n１．日　時：令和6年2月19日（月）13:30～15:00（質疑応答含む）\n現地集合時間　13時20分（見学開始10分前） \n\n現地集合、現地解散\nFMC理事は、準備の都合上、10時半に現地集合願います。\n\n２．見学先：ファイバーシーディーエム株式会社  りんくう工場\n〒590-0535　大阪府泉南市りんくう南浜４－２ \nhttps://www.fcdm.co.jp/ \n\nイオンモールりんくう泉南東側の道路を隔てた隣です。\n交通機関：南海本線　岡田浦駅　下車徒歩10分\n\n３．見どころ： \n日本最大の故繊維事業場で、自治体が回収した古着の分別とリサイクルの実際を確認し、併せて、事業場長でありファイバーシーディーエム社の社長泉谷氏から故繊維産業の現況や展望、課題をレクチャーいただきます。 \n４．定　員：50名 \n５．参加費：会員（2019年度年会費納入会員）は無料です。 \nビジター（一般）2\,000円、ビジター（学生）500円\nビジター参加費は当日にお支払いください。\n交通費はご負担ください。 \n６．申込み方法：2月12日（月）までに、次のGoogleフォームからお申し込み下さい。。 \n2月度セミナー（見学会）申込フォーム\nhttps://forms.gle/33FShGhMutQKsyqe8 \n７. 問い合わせ先：武庫川女子大学短期大学部　生活造形学科内　FMC事務局　古濱裕樹 \nEmail：fmc.office.mail@gmail.com
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/2%e6%9c%88%e5%ba%a6%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%9a%e8%a6%8b%e5%ad%a6%e4%bc%9a/
LOCATION:ファイバーシーディーエム株式会社  りんくう工場\, りんくう南浜４－２\, 泉南市\, 大阪府\, 590-0535\, 日本
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231216T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231216T180000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20231205T012322Z
LAST-MODIFIED:20231205T012322Z
UID:436-1702735200-1702749600@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:12月度セミナー：ワークウエアのこれから
DESCRIPTION:11 月 11 日のセミナーは、どちらかと言うと、「これまでの流行の系譜」つまり、その\n時代に起きていたたくさんの事象から、今につながる事柄を取り上げ、その背景に触れ\nた内容でした。\n今回は、ワークウエア 8 ジャンルがどう変質していくのか、今後の予測にウェイトを\n置き、それに影響する要素である要素技術やテクノロジーの進展、社会的ムーブメン\nト、働き方の物理的変革と法規制、労働意識や気分の移ろいなどを考察した内容をお伝\nえします。\nまた、ワークウエアに限らず、ものが売れる、流行るメカニズムをおさらいし、流行\nるのではなく流行らせる、これからのファッションビジネスにも触れたいと思います。 \n講 師：佐野 勝彦（FMC 理事長、アイトス株式会社ジョブスタイル＆ギアリサーチ室長） \n参加費：会員、ビジターとも 2\,000 円\n今年度は途中からの再開となるため年会費の徴収は致しません。\n会場参加者は当日お支払いをお願いします。 \n申込み方法：12 月 10 日（日）までに、次の Google フォームからお申し込み下さい。\n12 月度セミナー申込フォーム\nhttps://forms.gle/gZwPrz6ySp2mYjSr5
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/12%e6%9c%88%e5%ba%a6%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%9a%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%a6%e3%82%a8%e3%82%a2%e3%81%ae%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8b%e3%82%89/
LOCATION:上田安子服飾専門学校 中津校舎\, 北区中津1-7-21\, 大阪市\, 大阪府\, 531-0071
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231111T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231111T180000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20231025T023619Z
LAST-MODIFIED:20231025T023849Z
UID:430-1699711200-1699725600@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:11月度セミナー：ワークウエアのこれまでとこれから
DESCRIPTION:ユニフォーム（作業服、学生服、介護メディカル服、オフィスウエア、飲食サービス、食品白衣、接客サービス、その他）に求められる機能とその変遷、その背景となった事象や利用者ニーズの変化を俯瞰し、今後の在り方を考える。\nまた、近年の大きな課題であるジェンダーフリー、労働意欲のあるシニアへの対応、男性職場に進出した女性に向けたユニフォームの在り方、コロナ禍による業界状況変化などを考察し、今後のユニフォームを展望する。 \n講 師：佐野 勝彦（FMC 理事長、アイトス株式会社ジョブスタイル＆ギアリサーチ室長） \n参加費：会員、ビジター、Web とも 2\,000 円\n今年度は途中からの再開となるため年会費の徴収は致しません。\n会場参加者は当日お支払いをお願いします。\nWeb 参加者は申込時に振込先、振込期日をお知らせいたします。 \n６．申込み方法：11 月 4 日（土）までに、次の Google フォームからお申し込み下さい。\n11 月度セミナー申込フォーム\nhttps://forms.gle/majAV82KZ4nnGnmw8 \n７. 問い合わせ先：武庫川女子大学短期大学部 生活造形学科内 FMC 事務局 古濱裕樹\nEmail：fmc.office.mail@gmail.com
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/11%e6%9c%88%e5%ba%a6%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%9a%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%a6%e3%82%a8%e3%82%a2%e3%81%ae%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%be%e3%81%a7%e3%81%a8%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8b/
LOCATION:上田安子服飾専門学校 中津校舎\, 北区中津1-7-21\, 大阪市\, 大阪府\, 531-0071
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231020T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231020T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20230809T110900Z
LAST-MODIFIED:20230809T110900Z
UID:419-1697825700-1697832000@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:10月度セミナー：大規模災害に対する衣類支援の現状と行政備蓄の実現に向けて
DESCRIPTION:大きな被害を出した関東大震災から100年が経ちます。\n南海トラフ、首都直下、日本海溝・千島海溝での巨大地震がいつ発生してもおかしくありません。また、台風や豪雨の被害は年々激甚化しその頻度も増しています。\n災害時の衣類の役割は「身体・生命・人間としての尊厳の保護」そして「避難所内の衛生状態の維持」です。\n衣に携わる私たちが災害支援用衣類の現状を把握し、継続性のあるビジネスとして捉え、行政備蓄の実現に向けて行動する必要があります。\n1回目は災害時の衣類の必要性と備蓄や支援の現状を伝えし、2回目は参加者の皆さんとディスカッションし、国や自治体への提言をまとめ、具体的な行動に進めたいと思います。\n災害は待ってくれません。衣類に携わるプロとして一刻も早く備えを進めましょう。 \n講　師：須田　雅太郎（衣類に関する災害支援研究会） \n参加費：会員、ビジター、Webとも各回につき2\,000円\n今年度は途中からの再開となるため年会費の徴収は致しません。\n・会場参加者は当日お支払いをお願いします。\n・Web参加者は申込時に振込先をお知らせいたします。（Webでの配信は初の試みのため、9月8日に限り無料といたします） \n申込み方法：9月度セミナーは9月2日（土）までに、10月度セミナーは10月14日（土）までに、次のGoogleフォームからお申し込み下さい。 \n・9月度セミナー申込フォーム\nhttps://forms.gle/iX1QmiJ66UMQduFS9 \n・10月度セミナー申込フォーム\nhttps://forms.gle/taJ4NZdPP4YZ2d6QA \n７. 問い合わせ先：武庫川女子大学短期大学部　生活造形学科内　FMC事務局　古濱裕樹\nEmail：fmc.office.mail@gmail.com
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/10%e6%9c%88%e5%ba%a6%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%9a%e5%a4%a7%e8%a6%8f%e6%a8%a1%e7%81%bd%e5%ae%b3%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%99%e3%82%8b%e8%a1%a3%e9%a1%9e%e6%94%af%e6%8f%b4%e3%81%ae%e7%8f%be/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）6F 会議室E\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230908T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230908T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20230809T101020Z
LAST-MODIFIED:20230809T110742Z
UID:417-1694196900-1694203200@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:9月度セミナー：大規模災害に対する衣類支援の現状と行政備蓄の実現に向けて
DESCRIPTION:大きな被害を出した関東大震災から100年が経ちます。\n南海トラフ、首都直下、日本海溝・千島海溝での巨大地震がいつ発生してもおかしくありません。また、台風や豪雨の被害は年々激甚化しその頻度も増しています。\n災害時の衣類の役割は「身体・生命・人間としての尊厳の保護」そして「避難所内の衛生状態の維持」です。\n衣に携わる私たちが災害支援用衣類の現状を把握し、継続性のあるビジネスとして捉え、行政備蓄の実現に向けて行動する必要があります。\n1回目は災害時の衣類の必要性と備蓄や支援の現状を伝えし、2回目は参加者の皆さんとディスカッションし、国や自治体への提言をまとめ、具体的な行動に進めたいと思います。\n災害は待ってくれません。衣類に携わるプロとして一刻も早く備えを進めましょう。 \n講　師：須田　雅太郎（衣類に関する災害支援研究会） \n参加費：会員、ビジター、Webとも各回につき2\,000円\n今年度は途中からの再開となるため年会費の徴収は致しません。\n・会場参加者は当日お支払いをお願いします。\n・Web参加者は申込時に振込先をお知らせいたします。（Webでの配信は初の試みのため、9月8日に限り無料といたします） \n申込み方法：9月度セミナーは9月2日（土）までに、10月度セミナーは10月14日（土）までに、次のGoogleフォームからお申し込み下さい。 \n・9月度セミナー申込フォーム\nhttps://forms.gle/iX1QmiJ66UMQduFS9 \n・10月度セミナー申込フォーム\nhttps://forms.gle/taJ4NZdPP4YZ2d6QA \n７. 問い合わせ先：武庫川女子大学短期大学部　生活造形学科内　FMC事務局　古濱裕樹\nEmail：fmc.office.mail@gmail.com
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/9%e6%9c%88%e5%ba%a6%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%9a%e5%a4%a7%e8%a6%8f%e6%a8%a1%e7%81%bd%e5%ae%b3%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%99%e3%82%8b%e8%a1%a3%e9%a1%9e%e6%94%af%e6%8f%b4%e3%81%ae%e7%8f%be/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200508T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200508T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20200224T010025Z
LAST-MODIFIED:20200224T010025Z
UID:412-1588961700-1588968000@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:283回：淘汰の時代　ファッション企業はどう生き残るのか
DESCRIPTION:ファッションビジネスは、経営の厳しさだけでなくビジネスモデルそのものの持続可能性に疑問符がつく、厳しい状況にあります。これは卸・小売、百貨店・専門店あるいはリアル店・ECなど流通チャネルや業種の違いに関わらない産業全体が直面している課題と言えます。 \n小手先の改革では対応できず、新しい産業を作る決意と戦略なしには突破できないと考えています。起こっている変化の微風をどう捉え、取り込むのかをご一緒に考えたいと思います。 \n講　師：正木　隆章氏（繊研新聞社 副社長） \n参加費：ビジター会員は2\,000円。当日受付にてご納入下さい。\n（会員は年11回のセミナー（10月は見学会）に無料で参加できます。年会費12\,000円で、どなたでも会員になれます。） \n申込み：5月1日（金）までに
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/283%e5%9b%9e%ef%bc%9a%e6%b7%98%e6%b1%b0%e3%81%ae%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%80%80%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%81%af%e3%81%a9%e3%81%86%e7%94%9f%e3%81%8d/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200403T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200403T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20200224T005906Z
LAST-MODIFIED:20200224T005906Z
UID:410-1585937700-1585944000@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:282回：「持続型資源循環社会」のために私たちができること
DESCRIPTION:大栄環境グループは「持続型資源循環社会」の実現を目標に、産業廃棄物処理、再資源化をはじめ、最終処分、地域貢献まで一貫したリサイクル事業を展開しています。近年、環境問題や廃棄物の適正処理、ゼロエミッションがメディアで多く取り上げられるようになり、廃棄物への意識も高まりつつあります。私たちにどのような法令が関わっているのか、意識をどう変化させていけばよいのか、私たちは「持続型資源循環社会」の実現のために発信し続けます。 \n講　師：奥田　浩旨氏（大栄環境株式会社　営業部） \n参加費：ビジター会員は2\,000円。当日受付にてご納入下さい。\n（会員は年11回のセミナー（10月は見学会）に無料で参加できます。年会費12\,000円で、どなたでも会員になれます。） \n申込み：3月27日（金）までに
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/282%e5%9b%9e%ef%bc%9a%e3%80%8c%e6%8c%81%e7%b6%9a%e5%9e%8b%e8%b3%87%e6%ba%90%e5%be%aa%e7%92%b0%e7%a4%be%e4%bc%9a%e3%80%8d%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e7%a7%81%e3%81%9f%e3%81%a1%e3%81%8c/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200306T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200306T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20191221T025302Z
LAST-MODIFIED:20200225T044522Z
UID:403-1583518500-1583524800@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:【※延期】281回：これからの『リアル店舗』　これからの『SNS』
DESCRIPTION:※今回のセミナーは延期となりました。\n人口の減少、EC化率の向上、なのにオーバーストアー・・・。そんな現状で、『リアル店舗』はいかに売り上げを伸ばすことができるのか？今は『新規顧客獲得』に苦心するのではなく、『顧客』との関係性を深めるとき！リピーターからあなたのお店のファンへ。 \nそのためのVMDは？ SNSの活用は？ そんなヒントをお話しします。楽しんで聞いてくださいね！ \n講　師：藤井　雅範氏（株式会社ライトハウス 代表） \n参加費：ビジター会員は2\,000円。当日受付にてご納入下さい。\n（会員は年11回のセミナー（10月は見学会）に無料で参加できます。年会費12\,000円で、どなたでも会員になれます。） \n申込み：2月28日（金）までに
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/281%e5%9b%9e%ef%bc%9a%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%80%8e%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%ab%e5%ba%97%e8%88%97%e3%80%8f%e3%80%80%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%80%8esns/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200207T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200207T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20191221T025138Z
LAST-MODIFIED:20191221T025138Z
UID:401-1581099300-1581105600@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:280回：紡績からのサスティナビリティ
DESCRIPTION:2018年4月よりスタートした新ブランド「039LAUNDRY」は“BE ORIGINAL”をコンセプトに、自社紡績を背景に糸からこだわったものづくりを展開しています。そのラインナップの一つとして、世界的に見ても年間で相当量が廃棄・焼却されてしまっているユーズドデニムに着目し、それを粉砕し混紡したオリジナル糸を用いたカットソーアイテムを展開しております。039LAUNDRYはアパレル業界の現状に疑問を投げかけ、〝もったいない”をキーワードとし、継続可能な新たな活用方法を探究しています。 \n講　師：彦坂　晋輔氏（株式会社KSプランニング　LAUNDRY事業部　039LAUNDRYリーダー） \n参加費：ビジター会員は2\,000円。当日受付にてご納入下さい。\n（会員は年11回のセミナー（10月は見学会）に無料で参加できます。年会費12\,000円で、どなたでも会員になれます。） \n申込み：1月31日（金）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/280%e5%9b%9e%ef%bc%9a%e7%b4%a1%e7%b8%be%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%82%b5%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%8a%e3%83%93%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20200110T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20200110T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20191204T012249Z
LAST-MODIFIED:20191204T012249Z
UID:396-1578680100-1578686400@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:279回：サステイナビリティーがキーワード　　20年秋冬ファッション傾向を探る
DESCRIPTION:大きく舵をきったファッショントレンド。よりエレガントにミニマルスタイルへ移行。 \n世界の潮流はサステイナビリティー、こうしたキーワードを踏まえた素材開発が20年秋冬ファッションの特徴です。シンプル志向やレトロムードを新鮮にモダンに表現するキーポイントにもなっています。また、次世代（ミレニアル世代）に向けて提案するファッションライフ、購買行動を分析し始めた多くの企業、こうした取り組みの現状をファッションを通して考える。 \n講　師：十三　千鶴氏（ファッションディレクター、(株)TCカンパニー代表） \n参加費：ビジター会員は2\,000円。当日受付にてご納入下さい。\n（会員は年11回のセミナー（10月は見学会）に無料で参加できます。年会費12\,000円で、どなたでも会員になれます。） \n申込み：1月6日（月）までに
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/279%e5%9b%9e%ef%bc%9a%e3%82%b5%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%83%93%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%81%8c%e3%82%ad%e3%83%bc%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%89%e3%80%80%e3%80%8020%e5%b9%b4/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191206T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191206T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20191105T002123Z
LAST-MODIFIED:20191113T103158Z
UID:392-1575656100-1575662400@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:278回：素材への新しいアプローチが始まったプルミエールヴィジョン
DESCRIPTION:20－21A/Wの素材は消費者や販売を念頭に置いた新しいものつくりとしての挑戦が始まった。技術の進化を伴う素材は多様化し複雑なものになるが、エコやサスティナビリティをフィルターとしてより人間的な未来に向かって飛び発つ2020年代の出発点でもある。◎新しい素材感に挑む◎スポーツウエアとタウンウエアの接近◎繊細なハメ外し◎エコ意識を伴うイノベーションの4つが重点ポイントになる。 \n講　師：北川　美智子氏（(株)ミックプランニング代表、ファッションマーケティング＆テキスタイルディレクター \n参加費：ビジター会員は2\,000円。当日受付にてご納入下さい。\n（会員は年11回のセミナー（10月は見学会）に無料で参加できます。年会費12\,000円で、どなたでも会員になれます。） \n申込み：12月5日（木）までに
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/278%e5%9b%9e%ef%bc%9a%e7%b4%a0%e6%9d%90%e3%81%b8%e3%81%ae%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%81%e3%81%8c%e5%a7%8b%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%83%97%e3%83%ab/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20191101T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20191101T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20191018T025157Z
LAST-MODIFIED:20191018T025157Z
UID:389-1572632100-1572638400@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:277回：京黒紋付染を活用して繊維製品をアップサイクルするプロジェクト
DESCRIPTION:株式会社京都紋付は1915年創業以来、黒紋付専門の染屋として「黒を極める事」に専念している会社です。今回は、ヤケ、汚れが落ちない衣類などを黒く染め替えるプロジェクトを紹介します。SDGs（持続可能な開発目標）などの世の中の流れとともに、WWF JAPANをはじめ、クリーニング業界、古着、洋服のリフォーム、アパレル、セレクトショップ，さらには一般企業などSDGsへの取り組の一環としても様々な業界で取り上げられるようになりました。 \nまた、現在設立準備中の一般社団法人 京黒染めで繊維製品を再生する協会について設立理念や今後の活動についてご紹介します。 \n講師：荒川　徹氏（株式会社京都紋付 代表取締役社長）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/277%e5%9b%9e%ef%bc%9a%e4%ba%ac%e9%bb%92%e7%b4%8b%e4%bb%98%e6%9f%93%e3%82%92%e6%b4%bb%e7%94%a8%e3%81%97%e3%81%a6%e7%b9%8a%e7%b6%ad%e8%a3%bd%e5%93%81%e3%82%92%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%82%b5/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190906T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190906T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20190723T074110Z
LAST-MODIFIED:20190723T074110Z
UID:385-1567793700-1567800000@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:276回：アジアの繊維産業について　その2 ミャンマー
DESCRIPTION:チャイナプラスワン、アジア最後の秘境などなど最近、ミャンマーという国の名を耳にすることが急激に増えたように思います。そこでアジア、世界の中でその政治的影響を受けながら今に至るミャンマーの繊維産業をその内側と外側からの視点でお話ししたいと思います。 \n■ミャンマーの概要、歴史 \n■今に至る繊維産業の流れ——-糸 素材 染色 製品 貿易 \n■ミャンマーの民族衣装について \n■繊維産業における日本との関係 \n講師：髙橋 祐定氏（NEXT PARTNER’S CO.\,LTD. Managing Director）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/276%ef%bc%9a%e3%82%a2%e3%82%b8%e3%82%a2%e3%81%ae%e7%b9%8a%e7%b6%ad%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%80%80%e3%81%9d%e3%81%ae2-%e3%83%9f%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%9e%e3%83%bc/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190705T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190705T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20190525T005555Z
LAST-MODIFIED:20190525T022213Z
UID:368-1562350500-1562356800@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:275回：NY ファッションの現状
DESCRIPTION:トランプ大統領も就任3年目を迎え、依然好景気に沸くアメリカ経済の中で、NY ファッションはその恩恵を受けることがないまま、閉店ラッシュが続いている。NY をはじめ全米で起きている小売店の状況、2019年秋冬のNY コレクション情報、注目すべき新人などを話していきたいと思います。また、例年5月にメトロポリタン美術館でのメットギャラの舞台となる、コスチュームインスティチュートの当別展示展 「キャンプ：ファッションについてのノート(Camp: Notes on Fashion)」についても触れたいと思います。 \n講師：秋元 文月氏（ファッションジャーナリスト（NY在住））
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/275%ef%bc%9any-%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%ae%e7%8f%be%e7%8a%b6/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190607T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190607T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20190410T004756Z
LAST-MODIFIED:20190525T022212Z
UID:148-1559931300-1559937600@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:274回：現代ファッションが示すモノ　―海外美術館のファッション回顧展より探る―
DESCRIPTION:1945年以降、現代ファッションは変化のスピードを加速させることになる。トップデザイ\nナーが表現する「モダニズム」は、瞬く間に「クラシック」と呼ばれるようになり、その後\nのディケードを鮮明な色で変えてきた。この講演では、2017年に海外の美術館で行われたフ\nァッション回顧展に注目し、その動向を探ることにする。現在のように無個性となった消費\nのスタイルの時代に、それらの展示会は何を伝えることができ、何を遺すことができたのか\nを、考えてみる。 \n講師：坂口　建二郎氏（武庫川女子大学生活環境学部生活環境学科 准教授）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/274%ef%bc%9a%e7%8f%be%e4%bb%a3%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%8c%e7%a4%ba%e3%81%99%e3%83%a2%e3%83%8e%e3%80%80%e2%80%95%e6%b5%b7%e5%a4%96%e7%be%8e%e8%a1%93%e9%a4%a8/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190510T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190510T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20190216T012321Z
LAST-MODIFIED:20190216T012321Z
UID:145-1557512100-1557518400@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:273回：新時代に挑むファッションビジネス　―革命から新たな前進へ
DESCRIPTION:平成の30年間を通して、ファッションビジネスの基礎的構造が変化してきました。特にここ数年はデジタル技術の発展を背景に「革命的」といわれる変貌を遂げています。改めて30年を振り返りながら、今後どうすれば業界や企業が新たな水準へ前進できるのか。皆さんとご一緒に考えたいと思います。 \n講師：正木　隆章氏（繊研新聞社　取締役業務局長）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/273%ef%bc%9a%e6%96%b0%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ab%e6%8c%91%e3%82%80%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%80%80%e2%80%95%e9%9d%a9%e5%91%bd/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190405T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190405T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20190216T012102Z
LAST-MODIFIED:20190216T012102Z
UID:143-1554488100-1554494400@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:272回：消費者行政と消費者問題の今
DESCRIPTION:インターネットやスマートフォンの普及、キャッシュレス化、国境を超えた取引等、経済社会環境が急速に変化する中で、「消費者問題」は多様化、複雑化しています。今、どのような消費者問題が起こっているのか、トラブルにあわないためにはどうしたらよいのか、そして消費者の安全を確保するための行政の体制はどうなっているのかについて、消費生活センターの相談員の経験からお話します。 \n講師：神澤　佳子氏（奈良県消費生活センター消費生活相談員）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/272%ef%bc%9a%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e8%a1%8c%e6%94%bf%e3%81%a8%e6%b6%88%e8%b2%bb%e8%80%85%e5%95%8f%e9%a1%8c%e3%81%ae%e4%bb%8a/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190301T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190301T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20190131T015147Z
LAST-MODIFIED:20190131T015147Z
UID:140-1551464100-1551470400@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:271回：一変しつつある19年秋冬ファッション傾向とは GENERAL ・ TREND
DESCRIPTION:ファッショントレンドが変化、数シーズン続いたストリート系の流れが一気に弱まりその対極ともいえるエレガンスが浮上。スーパーレイヤード、ビッグシルエットから久しぶりにテーラードスタイル、そしてパワフルなコンサバティブなアイテム＆スタイルが注目されます。こうした変化にともなうスタイル、素材、色の傾向を、テーマごとにヴィジュアルに解説、検証いたします。\nこれらを踏まえ大きく変化する19年秋冬市場の対応を考える。 \n講師：十三 千鶴氏（株式会社TCカンパニー 代表取締役、ファッションディレクター）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/271%ef%bc%9a%e4%b8%80%e5%a4%89%e3%81%97%e3%81%a4%e3%81%a4%e3%81%82%e3%82%8b19%e5%b9%b4%e7%a7%8b%e5%86%ac%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e5%82%be%e5%90%91%e3%81%a8%e3%81%af-gener/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190201T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190201T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20181120T015021Z
LAST-MODIFIED:20181120T015021Z
UID:137-1549044900-1549051200@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:270回：不織布の開発裏話とファッション素材への応用例
DESCRIPTION:最近、不織布は多くの分野で使用されていますが、その中のスパンボンド不織布につき、\nその素材、製法、用途等の説明に加え、40年あまり前の開発で偶然見つけた現象によって\n品質が抜本的に改善され、その後の事業拡大に繋げることができた「開発裏話」について、\nその秘話をご紹介したいと思います。\n更に、ファッション関係への応用例としての「スラリットヤーン」について、併せて\nご説明致します。 \n講師：芝崎　昭夫氏（元　旭化成（株）不織布技術開発部長）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/270%ef%bc%9a%e4%b8%8d%e7%b9%94%e5%b8%83%e3%81%ae%e9%96%8b%e7%99%ba%e8%a3%8f%e8%a9%b1%e3%81%a8%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e7%b4%a0%e6%9d%90%e3%81%b8%e3%81%ae%e5%bf%9c/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20190111T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20190111T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20181120T014812Z
LAST-MODIFIED:20181120T014812Z
UID:135-1547230500-1547236800@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:269回：なりたいようになるための１・２・３ ～マネジメントシステム的　考え方～
DESCRIPTION:皆様自身も会社も家族も仲良しグループも、み～んな“なりたいように”になるために、なんと！国際規格の考え方が役に立つんです。小難しい話は別にして、ちょっとかじってみませんか？　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　マネジメントシステムの国際規格であるISO9001、ISO14001：2015で強化された内容が、実は！実は！私たちの“なりたいように”なるためにノウハウが詰まっています。今回は、そんなマネジメントシステム的な物事のとらえ方、対策の練り方をご紹介したいと思います。 \n講師：神野　友香子氏（ジンノ技術士事務所　所長）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/269%ef%bc%9a%e3%81%aa%e3%82%8a%e3%81%9f%e3%81%84%e3%82%88%e3%81%86%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%ef%bc%91%e3%83%bb%ef%bc%92%e3%83%bb%ef%bc%93-%ef%bd%9e%e3%83%9e%e3%83%8d/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181207T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181207T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20181105T011109Z
LAST-MODIFIED:20181120T014515Z
UID:132-1544206500-1544212800@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:268回：2019－20　A/Wに向けた素材予測
DESCRIPTION:2019－20 A/Wは二極化から多様性、持続可能へと変化する。モードと機能は融合し、ナチュラルは無造作でかつ洗練されたものに、スポーツとハイファッションは一体化し日常性を帯びてくる。作り手と着る人の意識が近づいて新しい加工や機能性のもと素材に新しい美意識が生まれている。もの作りと市場の距離が少しずつ縮まり、新発見にチャレンジするシーズンになるであろう。 \n講師：北川　美智子氏（(株)ミックプランニング代表、ファッションマーケティング＆テキスタイルディレクター）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/268%ef%bc%9a2019%ef%bc%8d20%e3%80%80a-w%e3%81%ab%e5%90%91%e3%81%91%e3%81%9f%e7%b4%a0%e6%9d%90%e4%ba%88%e6%b8%ac/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）6F 会議室E\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181102T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181102T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20180913T023901Z
LAST-MODIFIED:20180913T023901Z
UID:129-1541182500-1541188800@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:267回：ラオスでの伝統的な手織り産業
DESCRIPTION:ラオスという国の概要：立地、歴史、日常の暮らしについて、２）なぜラオスなのか：ラオスとの出会いと足かけ20年間の仕事の推移、３）ラオスでの経験と学んだこと：ラオスと日本との国民性と文化の違いについて、４）ラオスの抱えている問題点とわれわれの仕事：経済的な他国からの援助と急激な社会の変化に伴うさまざまなひずみ、５）ラオスの今後とわれわれの仕事のこと：都市への人口の集中と所得の格差。事業の拡大に対する問題点 \n講師：牧　雄彦 氏（SHOKU international 代表）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/267%ef%bc%9a%e3%83%a9%e3%82%aa%e3%82%b9%e3%81%a7%e3%81%ae%e4%bc%9d%e7%b5%b1%e7%9a%84%e3%81%aa%e6%89%8b%e7%b9%94%e3%82%8a%e7%94%a3%e6%a5%ad/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181005T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181005T160000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20180913T022803Z
LAST-MODIFIED:20180913T022910Z
UID:123-1538748000-1538755200@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:266回：ＦＭＣセミナー（見学会）のご案内
DESCRIPTION:平素はＦＭＣの活動にご支援をいただき、厚くお礼申し上げます。\n第266回のセミナー(見学会)を一般財団法人ボーケン品質評価機構 大阪事業所様\nのご厚意により、下記のとおり開催いたします。\n（一財）ボーケンは、国内外で繊維製品をはじめ服飾・化粧品・家具などの\n品質試験・評価を行っている大手の試験機関で、見学する大阪事業所は本年５\n月、大阪市港区築港（大阪港）に移転・新築されました。\n素材の特性を生かしたモノづくりをするためには品質特性を知ることが大切\nであり、そのためには特性の試験方法や設備を知ることが必要であります。聞\nいてはいるがどのように試験しているのか、また試験結果について疑問に思っ\nていることを直接聞いたり見たりできる絶好のチャンスです。\n皆様のご参加をお待ちいたしております。 \n\n日 時：平成 30 年 10 月 5 日(金曜日) 14：00～16:00\n見学先：一般財団法人ボーケン品質評価機構 大阪事業所\n大阪市港区築港 1 丁目 6-24\n大阪メトロ中央線「大阪港」下車⑥出口から５分\n集合時間と場所：\n13；30 現地（ボーケン）集合\n参加費：会員は無料。ビジターは 2\,000 円（学生は 500 円）。\n定 員:：25 名（参加多数の場合は、先着順となります。）\n緊急時の連絡先：TEL 090-2352-6795（松尾）\n申込み：同業他社（試験・評価機関）の方は申し込みをご遠慮ください。\nＥメールでご案内している方は、できるだけメール返信で、またはFMC 事務局へＥメールで 9 月 28 日(金)までにお申し込みください。\nFMC 事務局Ｅメール fmc.office.mail@gmail.com\nメール以外の方は下記 FAX で連絡先を付記してお申込みください。\nFAX 06-6833-0350（松尾）\nその他：懇親会はありません。「大阪港」駅の北西側には、海遊館、マーケットプレース、大観覧車、天保山客船ターミナルなどがあります。
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/266%ef%bc%9a%ef%bd%86%ef%bd%8d%ef%bd%83%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%88%e8%a6%8b%e5%ad%a6%e4%bc%9a%ef%bc%89%e3%81%ae%e3%81%94%e6%a1%88%e5%86%85/
LOCATION:一般財団法人ボーケン品質評価機構 大阪事業所\, 港区築港１丁目６−２４\, 大阪市\, 5520021\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180907T181500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180907T200000
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20180705T073512Z
LAST-MODIFIED:20180913T022156Z
UID:108-1536344100-1536350400@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:265回：ショッピングセンタービジネスの仕組みとルクア大阪の戦略について
DESCRIPTION:一般社団法人日本ショッピングセンター協会によると、2017年のショッピングセンター（SC）年間売上高は前年比+2.3%となり、8年連続で前年を上回った。また、JR大阪駅に立地する「ルクア大阪」でも、地下1階・地下2階の大規模リニューアルを終え、全館営業体制となった2018年4月以降、大きく前年を上回り続けている。\n本セミナーでは、売上を伸ばし続けるSCの競争優位の源泉と、ますます競争が激化する梅田において、持続的発展を遂げている「ルクア大阪」の戦略について、マーケティングの観点からお話します。 \n講師：舟本　恵 氏（西日本旅客鉄道株式会社 創造本部 ショッピングセンター事業統括チーム 課長）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/266%ef%bc%9a%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%81%ae%e4%bb%95%e7%b5%84%e3%81%bf%e3%81%a8%e3%83%ab/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20180601
DTEND;VALUE=DATE:20180602
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20180509T052042Z
LAST-MODIFIED:20180509T052111Z
UID:65-1527811200-1527897599@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:264回：『あなたを輝かせる色の効果』
DESCRIPTION: パーソナルカラーとは人を対象にしたカラーコーディネートです。似合う色や若々しく見える色、自分を目的に沿って演出する色などをご提案しています。色はイメージやセンスで選ぶと思われがちですが、実は理論的に法則的に反応が変わり、それを基に組み立てて行く事が出来ます。色彩の効果を実感できるテストカラーをお持ちして、皆様にも摸擬体験していただきながら色の面白さをお伝えしたいと思います。 \n講師：トミヤマ マチコ（NPO日本パーソナルカラー協会　理事長）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/264%ef%bc%9a%e3%80%8e%e3%81%82%e3%81%aa%e3%81%9f%e3%82%92%e8%bc%9d%e3%81%8b%e3%81%9b%e3%82%8b%e8%89%b2%e3%81%ae%e5%8a%b9%e6%9e%9c%e3%80%8f/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20180511
DTEND;VALUE=DATE:20180512
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20180509T052205Z
LAST-MODIFIED:20190505T082343Z
UID:68-1525996800-1526083199@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:263回：『ファッションビジネス革命前夜』にどう挑むのか
DESCRIPTION:「第4次産業革命」と言われる、全産業領域での激変が進んでいます。私たちが関わるファッションビジネス業界でも、既存の小売り・アパレルビジネスの厳しさに加えて、デジタル技術の発展による「業界の革命前夜」ともいうべき状況に直面しています。その中にあって、新しい取り組みや打開の方向が少しずつ見えてきているように思えます。業界や企業あるいは業界人がこの変化をどう捉え、どう対応すればいいのかをみなさんとご一緒に考える勉強会となれば幸いです。 \n講師：正木　隆章（繊研新聞社　取締役　事業局長）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/263%ef%bc%9a%e3%80%8e%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%8d%e3%82%b9%e9%9d%a9%e5%91%bd%e5%89%8d%e5%a4%9c%e3%80%8f%e3%81%ab%e3%81%a9%e3%81%86%e6%8c%91/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20180406
DTEND;VALUE=DATE:20180407
DTSTAMP:20260818T004511
CREATED:20180406T064350Z
LAST-MODIFIED:20180509T064645Z
UID:71-1522972800-1523059199@fashionmaterialcenter.com
SUMMARY:262回：大規模災害発生時の『衣』の支援
DESCRIPTION:2011年3月11日に発生した東日本大震災の被災地では世界中から様々な支援が届きました。私はトラックに業務用の洗濯機材一式を積んで宮城県多賀城市の避難所で約1か月洗濯支援を行いました。被災地で経験し、感じた問題点をお話しします。 \n後半は、いつ起こるかわからない災害に対して、被害を最小限に抑えるための『備え』について考えていこうと思います。 \n『衣』業種交流で出来ることを探るパネルディスカッションを行います。 \n*パネラー　　6名　　（順不同・敬称略） \n\n古濱裕樹　武庫川女子大学　生活造形学科講師\n高原昌彦　ファッションコンサルタントA.P.office代表\n西田裕紀　関西ファッション連合\n土師　豊　㈱三松（ジョセフィーヌ）\n尾上昇　　ｸﾘｰﾆﾝｸﾞ㈱iseya\n水谷嘉浩　J パックス㈱\n\n講師：須田　雅太郎（株式会社TOSEI　洗機開発課　繊維製品品質管理士・クリーニング師）
URL:https://fashionmaterialcenter.com/seminar/262%ef%bc%9a%e5%a4%a7%e8%a6%8f%e6%a8%a1%e7%81%bd%e5%ae%b3%e7%99%ba%e7%94%9f%e6%99%82%e3%81%ae%e3%80%8e%e8%a1%a3%e3%80%8f%e3%81%ae%e6%94%af%e6%8f%b4/
LOCATION:大阪産業創造館（サンソウカン）5F 研修室AB\, 中央区本町1-4-5\, 大阪市\, 大阪府\, 541-0053\, Japan
END:VEVENT
END:VCALENDAR